【KIYA-HENの何となく今決まってるライブ予定】

★2018年7月9日★:札幌BLOCO
【BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special vol.3 feat.向山テツ】

去年の12月に行った、「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special」。
並びに「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special Vol.2、Vol.3」が大変好評だったため、なんとVol4が決定しました。
このまま、定例化ですなぁ〜これ。w
open 20:00 start 20:30
予約/前売¥3000当日¥3500 (要別途ドリンクオーダー)
出演:向山テツDr/ 青山浩之 Vo/ 小林ノリキBa/ きやへんGtr
ご予約はmail@bloco-live.com、011-213-0995
または 直接メッセージでお願い致します。


★2018年9月2日★:旭川カフェ&ライブバー・グッド楽
【ACE de NIGHT in 北の国ツアー】

なんと!日本のハードロック聡明の1970年代に、正真正銘の「ハードロックバンド」として堂々メジャーデビューした、野獣(のけもの)のボーカリストのACEさんの北海道ツアーで、ゲストギタリストという、何とも勿体ない扱いで出演させて頂くことになりました。
しかも、会場は毎月フリーセッションでお馴染みのGood楽と言う、何たる運命的なシチュエーションです!(^^)

野獣北海道風:vo,gt:Ace / bs :大滝 / ds:小野寺 / Guest Gt KIYAHEN
open 18:00 start 19:00
Charge:3500 yen (with 1D)
問い合わせ:0166-22-5775
旭川カフェ&ライブバー・グッド楽
旭川市 3条通り14丁目 越智ビル2F(三番舘向かい)


★2018年9月3日★:札幌Live&Bar after dark(アフターダーク)
【ACE de NIGHT in 北の国ツアー】

さらに翌日も参加という事で、こちらは旧友のFatima hillを迎えてのライブに、またまたゲスト扱いと言う勿体ない感じで出演させて頂きます。
Anjueに会うの久しぶりだ。。。(^^)

Fatima hill (ファティマ ヒル)vo.Yuko gt.Anjue Duo
Guest Gt KIYAHEN
open 18:30 start 19:00
Charge : Adv 2500 yen / Door 3000 yen(要オーダー)
問い合わせ:011-261-0890
札幌Live&Bar after dark(アフターダーク)
札幌市中央区南二条西7丁目 日宝南2条ビル2階

【KIYA-HENのギターサウンド講座】いよいよ始動!!

カリキュラム決定!

関連サイト http://kiyahen.club/gt_sound/

●第1回配信【良い音を考える】

皆さんいろんな音楽を聞いてきてると思いますが、本質的に「良い音」ってご存知でしょうか?
「良い音」と感じる音は個人差がありますが、ここでは一般的に良いとされているいくつかの定義を掲げ、それぞれについて考察し、サウンドメイキングの要となる「良い音」を自分の中で明確にしていきます。

●第2回配信【アンプの基本的な使い方】

アマチュアイベントなどを見てると、意外とアンプの使い方を知らない方が多いことに驚きます。
今だに「Marshallは全てフルテン!」とか思ってる人多いんですよね。
でも、そんな設定じゃアンプ本来の音は期待できません。
音色は個人の好みなので良いんですが、折角のプレイもサウンドの良し悪しで台無しになるなんて事も…。
なので、皆さんが1番気にされる「音がよく抜ける」アンプセッティングの実際をちょっとご紹介しようかなと。

●第3回配信【ギターコントロールとカスタマイズ】

これはプレイの範疇に入るのでどうしようか迷ったんですが、アンプのセッティングが決まれば、やっぱそれをコントロールしてナンボに成るので、最低コントロールの話はした方が良いかなと思うので、しておきましょう。
また、簡単なカスタマイズによってギターの鳴りも変わります。ギターの種類によって若干違うんですが、基本的な考え方は同じですので、Fender系代表のストラトキャスターと、Gibson系代表のレスポールスタンダードで…。

●第4回配信【ロックギターの為の「エフェクター三種の神器」の取り扱い方法・「歪」編】

三種の神器と言われるエフェクターには、オーバードライブ&ディストーション、コーラス、ディレイの事なんですよね。
今となっては世界標準でも有る、OD-1系、TS-9系のオーバードライブを初め、各種歪み系エフェクターを考察したいと思います。
他のメーカーでも基本的な考え方は同じです。
第4回では、歪み系ということで、オーバードライブとディストーションについて語りたいと思います。

●第5回配信【ロックギターの為の「エフェクター三種の神器」の取り扱い方法・「コーラス」編】

三種の神器と言われるエフェクターには、オーバードライブ&ディストーション、コーラス、ディレイの事なんですよね。
古くは70年代の「BOSTON」なんかに代表されるキメの細かいディストーションサウンドとともに注目されたコーラスサウンド。
時を経た現代では標準的なロックギターサウンドとして市民権を得ています。
第5回では、コーラス効果をどう使うのか?と言うところから、具体的なセッティングまでについて語りたいと思います。

●第6回配信【ロックギターの為の「エフェクター三種の神器」の取り扱い方法・「ディレイ」編】

三種の神器と言われるエフェクターには、オーバードライブ&ディストーション、コーラス、ディレイの事なんですよね。
「サウンドの要は空間処理」と言っても過言ではありません。
サウンドを美しくするディレイセッティングを考えてみましょう。
第6回では、ハマると抜けられない奥の深いディレイ話を語りたいと思います。

●第7回配信【誰かの真似をする・DP時代のリッチーに迫ってみる!】

いきなり大御所ですが、ハードロックを語る上で絶対に外せない存在だと思うんですよ。
それに、リッチーブラックモアはその後の多くのプロギタリストにも影響を与えているネオクラの始祖でもあり、リッチーサウンドはハードロックギターサウンドの基礎とも言える部分なので、拾っておく価値は大いにあります。
日本ではオジサンに大人気のマイケルシェンカーでさえも、リッチーの影響を隠しませんからね。
しかし、そんなリッチーもよく聞いてみると、初期のサウンドはギターの素の音に近いサウンドでプレイしており、言うほど歪んでないんですよね。
なぜ、あの音が迫力あるディストーションサウンドに聞こえるのかを検証していきましょう。

●第8回配信【誰かの真似をする・初期ジミーペイジに迫ってみる!】

3大ギタリストの1人と言われ、その3人の中でも一番ハードロックに貢献したと思われる人物、ジミーペイジ。
ブリティッシュ・ハード・ロックの創立者と言っても過言じゃない、GibsonレスポールモデルとSGダブルネックを世界的な有名ギターに仕立て上げた張本人でもあります。
まぁ、著名なレスポールプレーヤーは、レスポール氏本人を始めとして他に有名な人沢山居るんですが、キヤヘン的にはやっぱ世界を震撼させたペイジ先生は拾っとかなきゃ!って思うんですよね。
しかし、ジミー・ペイジは実は色んなギターをプレイしているんですよ。
でも、サウンドがあまり変わらない。良い意味でのワンパターンプレーヤーなんですね。
そんなペイジサウンドに迫ってみましょう。

●第9回配信【誰かの真似をする・EVHのブラウンサウンドに迫ってみる!】

70年代がイギリスフィーバーなら、80年代はアメリカフィーバーなんですよ。
近代ハードロック・ヘヴィーメタルギター&LAサウンドの始祖とも言えるエディのブラウンサウンド。
具体的にこれがどんな音か説明できるひとは少ないと思います。
と言うか明確な定義は存在しませんので、「キヤヘン式・こげ茶色サウンド」とでもしましょうか?w
ナンチャッテエディーに成る方法を考えてみましょう。

●第10回配信【誰かの真似をする・スティーブ・ヴァイに迫ってみる!】

希代の天才ロックギタリストと言えば、ジミヘン、EVH、そしてスティーブ・ヴァイと相場は決まってます。
1966年ジミヘンはチャンドラーと共にイギリスに渡りエクスペリエンスを結成する。
1977年ヴァン・ヘイレンはワーナーからデビューする。
1986年スティーブ・ヴァイはソロ活動に乗り出し映画クロスロードにてその存在を確立させた。
なんと、ほぼ10年毎に天才は出現してたんですよね。
そんなスティーヴ・ヴァイのサウンドに迫ってみます。
この天才3人衆の中では一番新しいサウンドで、ハードロックだけではなく、AORやその他のジャンルでも通用するようなハイゲインサウンドを使っていますので、コレは研究の必要性が高いと思います。

●第11回配信【誰かの真似をする・ジミ・ヘンドリックスに迫ってみる!】

えぇ、私KIYA-HENとしては、この方は絶対に外せません。w
がしかし、世界中の全てのロックギタリストも直接的・間接的を問わず必ずジミヘンの影響を受けてます。
「オレはジミヘンなんか聞いたこと無いぞ?」って人でも間接的に絶対影響を受けてると言える唯一のギタリストです。
自覚がなくても受けているんです。
そんなあなたの中のジミヘン要素を呼び起こして見ましょう。w
もしかするとそこに一流ギタリストのサウンドを垣間見ることが出来るかも?

●第12回配信【自分の音を作ってみる】

いろんな音作りを知ってもらえたと思うので、それらの応用編としての自分のサウンドを作ってみてはどうでしょうか?
世界の一流ギタリストは、毎回同じ音、同じフレーズを弾いてます。
よく見てると、一流になればなる程、ワンパターンなんですよ。
だって皆それが聞きたいんですもの。w
なので、皆に求められる大いなるワンパターンを目指して、自分だけのオリジナルサウンドについて少し考えてみて、このシリーズを締めたいと思います。(^^)

【本日の公開生放送】

そして!本日この後生放送!
【本日の公開生放送】

5月7日(月)22時~「きやへん倶楽部」
出演:きやへん、堤下しゃもじ

会場:LIVE&CAFE 8JO(北区北15条西4丁目)
料金:観覧無料、1オーダー要
ネットでの視聴は

https://www.stickam.jp/sntv/stickon#webcam

【KIYA-HENの何となく今決まってるライブ予定】

★2018年5月12日★:札幌BLOCO
【BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special vol.3 feat.向山テツ】

去年の12月に行った、「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special」。
並びに「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special Vol.2」が大変好評だったため、なんとVol3が決定しました。
このまま、定例化しそうな勢いです。w
open 19:00 start 19:30
予約/前売¥3000当日¥3500
(要別途ドリンクオーダー)
出演:向山テツDr/ 青山浩之 Vo/ 小林ノリキBa/ きやへんGtr
ご予約はmail@bloco-live.com、011-213-0995または
直接メッセージでお願い致します

 

 

 

 

 


★2018年5月13日★:札幌Vinnie’s BAR
【ごちゃまぜセッション】

ここ数年全く参加しなく成った、巷のコピー大会。
Phantom が開店休業状態なので、久しぶりに参加することにしました。

open 15:00 〜
詳細未定。

 

 

 

 

 

 


★2018年9月2日★:旭川カフェ&ライブバー・グッド楽
【ACE de NIGHT in 北の国ツアー】

なんと!日本のハードロック聡明の1970年代に、正真正銘の「ハードロックバンド」として堂々メジャーデビューした、野獣(のけもの)のボーカリストのACEさんの北海道ツアーで、ゲストギタリストという、何とも勿体ない扱いで出演させて頂くことになりました。
しかも、会場は毎月フリーセッションでお馴染みのGood楽と言う、何たる運命的なシチュエーションです!(^^)

野獣北海道風:vo,gt:Ace / bs :大滝 / ds:小野寺 / Guest Gt KIYAHEN
open 18:00 start 19:00
Charge:3500 yen (with 1D)
問い合わせ:0166-22-5775
旭川カフェ&ライブバー・グッド楽
旭川市 3条通り14丁目 越智ビル2F(三番舘向かい)


★2018年9月3日★:札幌Live&Bar after dark(アフターダーク)
【ACE de NIGHT in 北の国ツアー】

さらに翌日も参加という事で、こちらは旧友のFatima hillを迎えてのライブに、またまたゲスト扱いと言う勿体ない感じで出演させて頂きます。
Anjueに会うの久しぶりだ。。。(^^)

Fatima hill (ファティマ ヒル)vo.Yuko gt.Anjue Duo
Guest Gt KIYAHEN
open 18:30 start 19:00
Charge : Adv 2500 yen / Door 3000 yen(要オーダー)
問い合わせ:011-261-0890
札幌Live&Bar after dark(アフターダーク)
札幌市中央区南二条西7丁目 日宝南2条ビル2階

【KIYA-HENの何となく今決まってるライブ予定】

※Phantom of sorrow 以外の単品売りです。


★2018年4月7日★:KRAPS HALL
【VOICE&RHYTHM】

・詳細未定
Voice Works Sapporo 主宰のスクール生、及びそのOB達による定期演奏会。
ここ数年演奏会のバックバンドのギターを演らせて頂いてます。
m(_ _)m


★2018年5月12日★:BLOCO
【BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special vol.3 feat.向山テツ】

去年の12月に行った、「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special」。
並びに「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special Vol.2」が大変好評だったため、なんとVol3が決定しました。
このまま、定例化しそうな勢いです。w
open 19:00 start 19:30
予約/前売¥3000当日¥3500
(要別途ドリンクオーダー)
出演:向山テツDr/ 青山浩之 Vo/ 小林ノリキBa/ きやへんGtr
ご予約はmail@bloco-live.com、011-213-0995または
直接メッセージでお願い致します。

【KIYA-HENの何となく今決まってるライブ予定】

※Phantom of sorrow 以外の単品売りです。


★2018年3月3日★:Surr
【田野城寿男 2Days! 2/2】

「リディアン・クロマティック・コンセプト」を修め、海外著名アーティストとの共演も多く、「すべてのサックス奏者のための基本練習」シリーズ等を執筆している、田野城 寿男氏。
北海道とも関係が深く、山本寛斎プロデュース「ファッション元気主義 in Sapporo」の音楽監督就任、札幌ジュニアジャズスクール音楽監督就任、学校法人サウンドアート専門学校学園長就任、第3回札幌国際短編映画祭 審査員就任等、多くの実績を残す。
そんな彼と一緒に音を出す訳ですよ。
こりゃどうなることやら。
もし、リハーサルでNGだったらクビかもしれませんけど、「オレのギターからは♭13なんて音は出ないんだよ!」の精神で頑張りたいと思います。w
MC ¥3,000 (当日¥3,500)+ Drink order 

【出演】

  • 田野城 寿男 Sax
  • 岩根 匡伸 Drums
  • 青木 務 Bass
  • 堀 ゆたか Keyboard
  • KIYA-HEN(きやへん) Guitar

ご予約詳細はこちらから。


★2018年3月4日★:BLOCO
【BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special vol.2 feat.向山テツ】

去年の12月に行った、「BLOCO BLUES’n Rock★R&R PARTY Special」が大変好評だったため、なんとVol2が決定しました。
前回と同じメンツで、又演ります。
キヤヘン的には、前回より緊張が緩和してるので、前回以上にノビノビと演らせて頂く所存です。(^^)
open 19:00 start 19:30
予約/前売¥3000当日¥3500
(要別途ドリンクオーダー)
出演:向山テツDr/ 青山浩之 Vo/ 小林ノリキBa/ きやへんGtr
ご予約はmail@bloco-live.com、011-213-0995または
直接メッセージでお願い致します。
(イベントの「参加する」だけでは予約になりません)


★2018年4月7日★:KRAPS HALL
【VOICE&RHYTHM】

・詳細未定
Voice Works Sapporo 主宰のスクール生、及びそのOB達による定期演奏会。
ここ数年演奏会のバックバンドのギターを演らせて頂いてます。
m(_ _)m


あと、余談ですが、7月に又「王様ライブ」交渉中です。
決まったらまた其の時に…。(^^)

【新年明けまして御目出度う御座います。】

旧年中は大変お世話になりました。
今年も益々皆様のお世話に成ることが増えると思います。
何卒、宜しくお願い致します。

さて、2018年のKIYA-HEN の活動ですが、既に1、2、3月と決まっております。

1月12日:王様ライブ
2月17日:Phantom of sorrow 10th 記念ライブ
3月3日:田野城寿男&Friends with KIYA-HEN(仮称)ライブ
3月4日:BLOCO BAND with 向山テツ ライブ

と、なんかミュージシャンっぽい内容でちょっと嬉しいですな。
4月には恒例のスクールイヴェント、Voice&Rhythmもありますし、「フリーセッション既存の曲は演らないぜ!!!!札幌&旭川」も毎月快進撃中ですので、まだまだ休めないキヤヘンですが、今後共一層がんばりますので、お仕事下さい。w
今年も、よろしくお願い申し上げます。
m(_ _)m